Monthly Archives: 6月 2021

マイカーとカーシェアはどっちがお得?

カーシェアリングの会員数が激増しています。
カーシェアとは自分で車を所有せずに、使う時だけ借りるという仕組みです。
車を使いたい時にカーシェアリングステーションといわれる常時注射されている駐車場から自動車を発着させる仕組みですが、今はどこの時間貸しコインパーキングにも1台や2台は設置されていあmす。

このカーシェアリングの会員登録激増にはいろいろなことが考えられます。
最初に会員登録さえしてしまえば、後はスマホなどから簡単に空き状況の確認や予約もでき便利です。
今では遠出だけでなくちょっとした近所への買い物にも利用されることも多くなり、すっかり市民権を得た感じがします。
ただしカーシェアリングは同じ車を複数の人で共同で使用するものですから、必ずしも自分が使いたい時に利用できるっとは限りません。
また自動車の発着は定められたステーションからのみですから、近所にステーションがない場合は少し不便なこともあります。
その点、自分でマイカーを所有すれば好きな時にいつでも車に乗れるのですからその点は大きな魅力です。
いちいち空き状況の確認や使用の予約、さらにはステーションまで移動し使用後はそこから帰らなければなりません。
このあたりはいくら便利なカーシェアリングでも大きな不便さがあります。
とはいえ、マイカーの維持管理費は家計を圧迫します。
車は所有している限り、の党が乗るまいが毎月の駐車場代やガソリン代、自動車保険料や税金、車検費用
その他ローンの金利も大きいものです。

ですからこんな方にはカーシェアリングがおすすめです。
・週に1回程度しか車に乗らない
・車に乗るのは土日のみ
・自宅に駐車場がなく、そとで駐車場を借りている
・自動車の維持管理費が家計を圧迫している
そんな方はカーシェアリングをぜひ検討してみてください。
一度でも利用したら、その簡単さや費用負担の軽さに驚くことでしょう。

ただし、カー¥シェアリング会社の最大の儲けは利用しない会員の会費なことも知っておいてください。
個人利用の場合は毎月使わなくても会費が徴収されてしまいます。
これが意外と多いのです。
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害獣駆除でエアガンは有効?

割と小型の動物に住みつかれた!

そんなときに誰もが考えがちなことは『おもちゃの鉄砲で撃って追い払う』ということではないでしょうか。

結論から言うと、これはあまりおすすめしません。

「効果がないの?」と思われたかもしれませんね。

これに答えるのは難しいことですが、効果は『なくはありません』。

ただ、やるならいくつか知っておかなくてはいけないことがあります。

まず第一に、基本的には『動物そのものを撃ってはいけない』ということです。

基本的に野生動物は『鳥獣保護管理法』という法律で守られているため、日本においては免許と許可がない状態で『狩猟』することは許されていません。

ここには『殺傷』や『捕獲』も含まれているため、基本的には一般人はどんなに迷惑をかけられていても攻撃を加えてはいけないと法律によって定められているのです。

ですから、もしエアガンで撃つとするなら『威嚇射撃』になります。

また、このときに使用する銃も『エアソフトガン』いわゆるおもちゃの銃しか使用できません。

撃って本当に動物を殺傷できる威力のある『空気銃』は、狩猟免許の中の『第一種銃猟免許』か『第二種銃猟免許』の取得が必要になります。

なので、おもちゃの銃による『威嚇射撃』しかできませんが、最初のうちは驚いて逃げてくれます。

だから『一定の効果』は期待できる訳です。

しかし、動物は賢くすぐに学習します。

なので、しばらく『威嚇射撃』を重ねると、『これは直接攻撃してこない』と学習してしまうのです。

そのため、だんだんと退避行動が小さくなり、ふてぶてしい個体になると反応すらしてくれなくなります。

しかし、それでも『直接攻撃』はできないわけです。法律によって禁じられていて、違反すれば処罰されますから。

となると『根本的な解決』にはならないわけです。

これが『一定の効果』という煮え切らない言葉を使った理由です。

ですから、これを効果ありとするかなしとするかは各個人の判断にゆだねられます。

つまり、害獣駆除にエアガンは有効かと聞かれたら、『有効と言えば有効だし、効果ないといえば効果ない』となります。

下のリンクでも害獣駆除について語られているので、よかったら読んでみると面白いですよ。

害獣駆除

教育論で夫婦喧嘩

はぁ・・・。

いつもこうなる。主人は良い学校や良い塾などは必要なしの考えの人。私は良い環境に置く方が選択肢が増えて子供の将来には役立つだろうと思っている。

そりゃここまで真反対なら喧嘩でしょうね。笑

大学には遊びに行くもの

公務員は自分達の税金で給料もらっているのだから感謝しろ

とすごく偏見な目を持っているので3歳の息子を塾に入れようと相談したら、今回の喧嘩に発展したって訳。

必要ない

子供が行きたいと言い出すまでは行かす必要ない

お金の無駄

遊んで人生失敗しても自分の責任

と、恐ろしく昭和の考えを持っていることが子供が生まれてから発覚。時すでに遅しではあるけど・・・

環境で子供もかなり変わることは私自身が体験している。小さいうちからピアノ、英語教室、硬筆、学習塾、日本舞踊考えたらすごい習い事の量だ。

どれも今となってはやってはいないけど、極めてはいないけど良い経験をさせてもらったと思っている。

音楽は自然と音階がわかるし、英語もネイティブも何となく感覚で聞き取れる、日本舞踊は所作が身についている。

経験して損はないと思うのに・・・

主人は全く習い事をしてこなかった人だから習い事にあまり共感が持てないようだ。少し、創造を膨らまして考えてくれたらいいのに・・・。

けれど、反抗できずもやもやが残ったままになってしまった。自分の事だけなら良いけど子供の大きな将来がかかわってくるならば話は別。どうやって説得しようか考えて考えて。ダメもとで無料体験の英会話塾に連れていく事にした。

最初は反対してたけど、どんな所か知らないのに反対するのはおかしいというと渋々ついてくることを承諾してくれた。

ママ友がかなり絶賛してた英語塾。そのお子さんも通っていて普通の英会話なら聞き取れるし単語交じりだけど会話も成立している。

当日、乗り気でなかった主人が最後には一番楽しんでいた。嬉しいことに自分も英会話が出来るようになりたいと子供と通う事になった笑

私的には大きな誤算だったけど嬉しい誤算。成果があるなら私も行ってみたいと思うほど2人とも楽しそうに通っている。キャタル月謝 英検